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    北海道ダイアログ(第1回)

    以下のワークショップで東アジアの将来を考えたいと思います。
    (会議じたいはクローズドで行われます)

    北海道ダイアログ(第1回)
    東アジアにおける市民社会対話


    日時:2013年1月26日(9時〜18時)
    場所:北海道大学スラブ研究所会議室

    主催
    ◎北海道大学公共政策大学院附属センター東アジア研究所

    共催
    ◎北海道大学大学院法学研究科附属高等法政教育研究センター
    ◎グローバルCOEプログラム:「多元分散型統御を目指す新世代法政策学」(北海道大学大学院法学研究科)
    ◎グローバルCOEプログラム:「境界研究の拠点形成:スラブ・ユーラシアと世界」 (北海道大学スラブ研究センター)

    2013/1/25
    開会レセプション
    挨拶:遠藤 乾 北海道大学公共政策大学院副院長

    2013/1/26
    開会 9:00~9:30
    北海道大学公共政策大学院長 宮脇 淳 教授
    北海道大学大学院法学研究科附属高等法政教育研究センター長 鈴木 賢 教授

    パネル1 東アジアの市民社会―現状と課題― 9:30~11:30

    司会:遠藤 乾
    パネリスト:
     崔 衛平 (元)北京電影学院 教授 (中国)
     チョ ヒヨン 聖公会大学社会科学NGO研究大学院 教授 (韓国)
     姚 人多 清華大学社会学研究所 副教授 (台湾)
     田中 弥生 独立行政法人大学評価学位授与機構研究開発部 准教授 (日本)

    パネル2 女性と環境―市民社会のフロンティア 13:00~15:00

    司会:徐 友漁 (元)中国社会科学院哲学研究所 教授
    パネリスト:
     邱 花妹 中山大学社会学科 准教授 (台湾)
     イ ナヨン 中央大学社会学科 教授 (韓国)

    Coffee Break 15:00~15:15

    パネル3 雇用と労働―古くて新しい問題 15:15~17:15

    司会:林 成蔚 北海道大学公共政策大学院教授
    パネリスト:
     郭 于華 清華大学社会学科 教授 (中国)
     邱 毓斌 屏東教育大学社会発展学科 准教授 (台湾)
     篠田 徹 早稲田大学社会科学研究科 教授 (日本)
     常 凱 北海道大学法学研究科、中国人民大学労働人事学院 教授 (中国)

    結論  東アジアの市民社会―何がアジェンダであるべきか 17:15~17:45

    司会:鈴木 賢
    パネリスト:
     徐友漁 (元)中国社会科学院哲学研究所
     チョ ヒヨン 聖公会大学
     姚 人多 清華大学

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    遠藤 乾

    遠藤 乾 (えんどう けん)

    北海道大学法学部、法学研究科、公共政策大学院教授(国際政治)

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